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May 23
2012年7月に開催する東京フォーラムの招待講演として、技術研究組合制御システムセキュリティセンター 理事長 新誠一氏のご講演が決まりました。

サイバー攻撃の脅威の高まりを背景に、業界対応を迫られている制御セキュリティの日本における現状と、今後の取組み課題について、ご講演いただきます。

同講演では、JPCERT/CCの協力を得て、制御系に対するサイバー攻撃に関連する簡単なデモも実施される予定です。

 

March 26
2012年東京フォーラムの概要が決定しました。東京フォーラムページをご覧ください。
September 25
2012年2月にオーランドで開催する第16回ARCワールド・インダストリ・フォーラムの概要を公開いたしました。

​期日:2012年2月6日~9日

場所:米フロリダ州オーランド

テーマ: Transforming Industry through New Processes and Technologies

詳細は、下記サイト(英文)をご参照下さい:

http://www.arcweb.com/events/arc-orlando-forum-2012/pages/default.aspx

 

July 26
東京フォーラムを成功裏に終了いたしました。

約200名の参加者と協賛各社のご協力を得て、2011年のARCジャパンフォーラムを盛況のうちに、無事に終了することができました。心より御礼申し上げます。引き続き2012年のARCジャパンフォーラムも充実させるべく努めますので、皆様のご指導を宜しく申し上げます。​

June 06
東京フォーラム(ARC Forum 2011, Japan)に三菱化学の講演を追加しました。

「製造現場における工事安全管理」 というテーマで、三菱化学 坂出事業所 コールケミカルセンターの山下 新一氏に講演いただきます。

7月22日(金)、東京のKFCホールで開催する ARC Forum のプログラムは、下記のサイトでお確かめ下さい。

 

May 27
東京フォーラム(ARC Forum 2011, Japan)の参加登録受付を開始しました。

第13回東京フォーラムを、7月22日(金)、東京のKFCホールで開催します。

テーマに 「オートメーション及びITソリューションを活用しビジネスエクセレンスを達成」 を掲げ、スポンサー講演では、AVIVA、ベントレー・システムズ、日本IBM、シーメンス、横河電機、三菱電機から、最新情報の提供が予定されております。

講演者の論題要旨と登録方法の詳細は、下記にアクセス下さい。

http://www.arcweb.com/Regions/ARCJapan/AJF11/Pages/default.aspx

May 27
今年の東京フォーラム2011 (ARC Forum 2011, Japan) は、SICEの協賛を得て、「大震災を契機にオートメーションのあり方を問う」と題したパネル討論を実施します。

今年の東京フォーラムは、 7月22日(金)、東京都墨田区のKFCホールで開催します。

 

http://www.arcweb.com/Regions/ARCJapan/AJF11/Pages/default.aspx

 

今回は、計測自動制御学会(SICE)の協賛を得て、パネル討論「大震災を契機にオートメーションのあり方を問う」を実施したします。オートメーション業界で活躍する技術者が、今回の東日本大震災を契機として、自分の原点を見つめ直し、当然と信じて行動してきた考え方や行動パターンが本当に正しかったのかを真摯に反省し、これからのオートメーションのあり方を討議することを目的としております。

SICE50周年記念事業実行委員会共同委員長の永島晃氏をパネルのモデレータに迎え、4人の業界パネリストが、絶対安全信仰に縛られてこなかったか、現場力の重要性を軽んじてこなかったか、予兆現象をなおざりに対応してこなかったか、などの課題を討論する予定です。

また、フォーラムではこのほかに、プラントのパフォーマンスを最適化するためのソリューションの最前線、持続可能な工場、社会インフラの構築に向けたグローバル企業の取組みなどをプログラムに揃えております。皆様の積極的なご参加をお待ちいたします。

 

September 03
「プロセス産業におけるプロセスオートメーションシステムの将来像」に関するレポートを出版

本レポートは主としてプロセス産業のエンドユーザ向けに書かれた、システム構築のガイドラインです。生産現場における、システム・ソフトウェアからネットワーク、各種業界標準の説明を始め、次世代システム構築に当たっての考慮点などを詳しく記述しています。サプライヤにとってもガイドブックとしてご利用いただけますが、特に、エンドユーザ企業の方は1冊お手元においておかれることをお勧めします。エンドユーザ企業様向け特別割引価格も設定しておりますので、お問合せください。

 

目次 (全体で約300ページ)

1 サマリ

2 プロセス産業の課題

3 CPAS の概要

4 関連するアプリケーション

レベル1 計装

レベル2 調節計とソフトウェア

レベル 3 運転管理アプリケーション

レベル 3/4 エンタープライズシステムとの接続

5 CPASにおけるFOUNDATION Fieldbusの役割

6 プロセスオートメーションシステムのライフサイクル管理

7 各種標準

インターネット技術関連、オートメーション関連、フィールド機器関連、OPCなど

8 今後のオートメーションのあるべき姿
August 14
東京フォーラム講演資料へのリンクを変更しました。
ご迷惑をおかけしますが、今後は次のサイトにアクセス願います。
July 30
東京フォーラムは盛況のうちに終了することができました。ありがとうございました。
200名を超える参加登録者と、2社の招待講演および6社のスポンサー企業、多くのメディアスポンサー様のおかげで大変充実したセミナーとなりました。
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